日本物理学会2014年秋季大会

2014年9月7日から10日にかけて、中部大学春日井キャンパスにて日本物理学会2014年秋季大会が開かれました。

中部大学春日井キャンパスです。
国立大学では感じることのできない、キャンパスのキラキラ感があります。
M1安井が「超伝導体Sr2RuO4微小リングの輸送特性を用いた半整数量子フラクソイドの探索」について発表しました。
M2柴田さんが「さまざまな熱過程におけるSr2RuO4の交流磁化率測定」について発表しました。
最寄り駅から大学まではバスで移動するのですが、学会最終日は駅から歩いて大学まで行ってみました。爽やかな朝です。
晩御飯に学生たちで名古屋名物、ひつまぶしを食べに行きました。おいしかったです。